というわけで、I原さんにお友達価格で譲っていただいたDB01です(・∀・)

前回のみどりサーキットで1パックほど走らさせてもらってその性能は体験済み。もう、DF-02には戻れませんってくらい異次元の走りで感動。それとともにDF-02が色あせて行きました(涙)

その時のモーターとか不明でしたが、オプションのスリッパー装備しているせいか、フル加速でも暴れることがなくなめらかに確実に加速。おかげでジャンプも非常にコントローラブル。着地点を意識した加速が出来ましたです。
で、もちろんメカなしで譲ってもらったので、昨日、メカ積み。
相変わらずホビキン度が高いですが、モーターはebayでつ。

昨日のエントリーでも書きましたが、このホビキンアンプとモーターの相性がよくて、すごくなめらかに発進出来ますです。8.5Tの4000kVなので丁度いいんじゃないかなーと。
ダンパーはエアレーションダンパーに交換されてます。これだけでも新品を買ったら数千円ですよ。タイヤもホールショットがついてましたし、予備のホイールも入れてくれました。

サスアームもTRFのものに交換されているとか。もう、とにかくですね自分で全部買ったらン万円しそうなくらいのものですが、新品のノーマルキットよりも安い価格で・・・ほんとに良かったんだろうか。
ちなみに、同時にTRF201も薦められたのですが、さすがに2台もバギーを一気に増やすのはヤバイだろと思いとどまりました。だってDT-02もシェイクダウンしたばかりだし。
そんなわけで、今週末のみどりサーキットの準備は着々と進んでますです(・∀・)
最後にサービスショット?!
背後霊が・・・。なんか写真取ってると写りたがるんだよなぁ(汗
酔った勢いで発注したものが着弾しました。
一部(汗)紹介。
まずは角型リポ。
ストレートパック型のリポを既に導入済みですが、
リポは100回くらいしか充放電ができないとかで、
高価なストレートパック型リポを全部のマシンに使うのは
もったいないと。
で、角型リポのコネクタが取り外しできないタイプが
かなりやすい価格で売られていたので注文してみました。
それがこれです。

4000mAhと最近の角型リポに比べて容量的には多くないです。
それでも、3Cまで充電電流を流してよいし、
ケーブルが微妙な角から出ていて、取り回しにも邪魔にならなそう。
ストレートパックみたいにヨコのセンターからでてると意外と邪魔ですよね。
ちなみに価格は19.63ドル+送料です。
その他もろもろとついでにこんなものも買いました。
ヘックスドライバーとボックスレンチ。
リーマーは以前購入したもの。

意外と高級感あるし、精度も十分。
価格も数百円レベル。
ただ、重さがあるので送料が少しかさむかも。
というわけで、一部紹介でした。
そうそう、激安センサーレスブラシレスESCが入荷しているみたいです。
45Aものなら19ドルくらいですよ。
とりあえずセンサーレスブラシレスを試してみたい人、
ホビキンへ急げ!!!
ホビキンで酔った勢いで角型リポをプチッとしました。
このリポに関しては別記事で紹介しますが、
それを色々なマシンに載せて見ましたが
意外とそのまま乗らないんですね。
さすが、タミヤ。リポを拒んでいるメーカーだけはあります(・∀・)
といっても、DT-02はリポとかとは無縁の時代の設計で有りますので、
無理な要求をしてはいけません。
そんなわけでリポをできるだけ変更なく載せるために小細工です。
バッテリーホルダのヒンジ部分。
ノーマルだとこんな感じ。

ここに2mm〜3mmくらいの厚さのスペーサーをかまします。
ついでにネジをその分、長いものに。

で、取り付けます。
これでヒンジ部分が少し高くなりました。
今まではここが低いせいで角型リポが引っかかって
奥まで入りませんでしたが、
このくらいの隙間で余裕で入るようになります。

前側も2つあるリブもニッパーでカット。
リューターとかで仕上げないのがオレ流。なんじゃそりゃ。

で、取り付けたところ。
バッテリーホルダの後ろのほうが少し高くなってるのがわかるかなー。
この状態でもバッテリー自体は、
リアのギアボックスから伸びてるパーツの下にもぐっているので、
上下にはがたつきませんです。

というわけで、角型リポでウハウハ出来ますです。はい。
今週末のみどりサーキットに向けで、後はフロントダンパーの準備です(・∀・)
というわけで、今度の日曜日はみどりサーキットの予定。
MなおじさまとI原さんが今のところ確定ですかね。
という訳でマシンの準備です。
DT-02は(魔)改造を着々と進めています。
あとはフロントのダンパーを少しかためにしたものを準備する予定。
今回はダンパーオイルも一応持ち込んで、
時間があればセットを変更したりしてみようかな。
フロントタイヤが相変わらずキット標準だけど・・・
まあ、この辺はおいおいと。
4WDの方は・・・ニューマシン投入(と言っても極上の中古)です。
そう、DB-01だす。
セッティングはばっちり出ていると思うのでメカを積んでおしまい。
サーボはホビキンで買ったどこかのメーカーの6ドルくらいのもの。
アンプはホビキン60A。これ、サイズが微妙に大きくてDT-01にはのらない。
DB-01にはぴったりな感じでした。
モーターは、ebayで買ったbullistormの8.5T。
これも多分ezrunの3650モーターと同じ中身。
といっても、いつも使っているのは3650mなので、
今度のはローターのサイズも普通の540サイズです。
ビール片手になんとか昨晩メカの積み込みを完了して動作確認完了。
ついでに、密かにプチっておいた角リポがのるように
バッテリーを抑えるバーの取りつけ高さを修正。
後は走るだけー。
ちなみに、bullistormのモーターですが、
以前のマシンのESCでは、停止状態からフルスロットルにすると、
ガクっと言ったまま、全く前に進まなくなったりしましたが、
今度のESCは、発進もすごくスムースです。なぜ?!
購入後、更に価格が安く(送料込み24ドルくらい)なってたので、
思わずプチってしまって、最初は後悔していたのですが、
これだけスムースに動くのなら、
むしろ買っておいてよかったーという感じ。
というわけで、日曜日が楽しみであります。
とかいいつつ、土曜日は家族と潮干狩りでばーちーです。
こちらも楽しみです(・∀・)ノ
さて、TT-01編・・・って程でもないですけど。
今回、初めて他のツーリングカーと一緒にアザミサーキットを走ってみました。しかも二方ともTT-01。うめさんと職場の先輩のA木さん・・・でしたよね(^^ゞ。
うめさんは、走行テクニック的にも自分よりは全然うまいです。しかも、マシン的にも自分がうまく走れているときでも自分よりコーナーとか速く抜けられている感じがしました。
もちろん見た目だけでは簡単に分からないような技術的な差があるとは思いますが、タイヤやマシンセッティングの違いも関係ありますよね。一人で走っているとなかなかそう言うのが分からないですので今回はとてもいい経験になりました。
A木さんの方は、タミヤの標準的なタイヤで走られていたので、スピード的には合いませんでしたが、走らせ方は共通するものがあった様に思いました(^^ゞ
ついつい直線で加速し過ぎて、コーナーにオーバースピードで突っ込んで、リアをスライドさせて向きを変えつつ減速してなんとかする・・・的な走りになりがちでした>自分。
もっと滑らかにコーナーを抜けつつ、早いタイミングで加速、そしていつまでも加速し続けない操作を身につけたいところ。
最近M05ばかり走らせていたので、余計にそう言う癖がついちゃっている感じでだめですね。しばらくはスムースなターンインを目標に練習してみますか・・・。
マシンセッティング的には、ダンパーオイルを900番にしましたが、もしかしたら少し硬すぎるのかなー。ダンパー長も実はもう少し長い方がしっとり走れるのかなとか思ったり。
でも、走っている姿はロールを結構していたし、切替しとか少し鈍い感じがしたので、スプリングを硬くすれば少しは変わる?
あ、でも、うめさんのフロントスプリング、蛍光ブルーだったよなー。リアは普通のブルーでリアが硬いセッティングだったし・・・。やはり操作の問題か(^^ゞ
それとタイヤもあっていないのかな。24NXではなく27とかそれ以上のモノを使ってみるべき? それともアザミでいいと言われるTAKE OFF?!
うめさんはSOREXを使っていたようですが、SOREXなら通販でも入手し易いし、クレストでも売ってるし、今度使ってみようかな。
ちょっとM05に熱くなりすぎていますが、TT-01ももうちょっと煮詰めたいし4WDの走らせ方も身に付けたいし。
うーん。現地でダンパーオイル交換するのめんどいので、やはりここはCVAダンパーをもう一セット購入してとっかえひっかえやってみるのがいいですかね。・・・ってまた散財ですか?!
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